イビピーオについて
イビピーオは、森林・水・生物多様性などの自然資本を、企業価値や地域との共創につなげるための支援を行っています。
現地で得られる知見とデータを組み合わせて、社有林や自然共生サイトの活用、自然資本の可視化・評価をサポート。ネイチャーポジティブやカーボンニュートラルが求められる時代に、企業が自然と向き合うための実践を支え、自然の価値を企業の価値へと転換するお手伝いをします。
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サービス
イビピーオは、アカデミアとも連携し、科学的知見とフィールドで得られる実践知を掛け合わせ、
企業や団体が関わる自然資本の評価・活用を支援します。
社有林や自然共生サイトを、事業や人材育成(サステナブル研修)、
地域との共創につながる資産へと変えるお手伝いをします。
サステナブル研修についてはフィールドがなくてもご相談いただけます。
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自然資本の評価
森林の水源涵養機能や生物多様性などの自然資本を計測・可視化・評価し、意思決定やレポートに利用できる情報へと整備します。